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申し訳ありませんが・・・
ご主人様を愛してしまいました。 これからは、この方を喜ばせる事だけの為に生きていきます。 心も体も全てご主人様に捧げたいと思いますので、ブログも一旦中止致します。 再開する時は、ご主人様に捨てられた時です。

今まで応援して下さってありがとうございました、そして、あきにメールをくれた方々、ありがとうございました。

あき
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しばらく・・・
メール調教していただいている為、しばらくお休みします、ごめんなさい。

テーマ:メール調教 - ジャンル:アダルト


お風呂
お風呂をいれながら、 ランチ、

「もう、お腹一杯になっちゃったよ。」
といいながら、イスに座り、 すこしずつつまむランチ、
「あきは、このバイブで、自分で1回イってからおいで。」
「え~、恥ずかしいよー。 もう、いっぱいイッちゃったし・・・・」
「あき、僕の為にできるよね?」
「・・・う、うん。・・」
あきは、横になって、ぐしょぐしょのおまんこにバイブをいれる、
「ァッ・・・・・・」
「ちゃんとローターの電源入れて、」
「うん、・・・・」
スイッチを入れる、
「んーー!! ァァーーー!!」
ぐしょぐしょの、とても敏感な あきのおまんこ・・・
「あき、こっちに 見えるようにしてね・・」
といいながら、くつろいで、お酒を飲むTさん。
「自分で、突き上げてごらん。」
あきは言われるがままに自分でバイブを動かす・・・・
「ん、ん、ん、・・・ァーーーーー!!!」
「ヤダヤダ、・・・ イッチャウ!!!!!」
「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、・・・・」

あきは、全身がヒクついていた・・・・・・
「あき、おいでー・・・・  もう、こんなんに なっちゃったよー、 ちょっとだけ、舐めて。」

「あきは、本当におちんちん好きだなあ~~、 今日は最初から、ちょっと虐めすぎたかな? 疲れた?」
「大丈夫・・・・・」

2人で軽くランチをした後、 お風呂へ、

一緒に入って、少し話した後、 ご奉仕。 少ししたら、Tさんは、あきを立たせて、指で あきを犯し始めた。

「ァ、ァ、ァ、ァ、・・ イイ・・か、感じる・・・・」
Tさんは、あきの中で あそこを 責めたてる。
「アアーーーー! イヤ、だめぇーーーー!! そこは、すぐイッちゃうから!!」

「あきのおまんこは本当に淫乱だよな~、2回も潮吹いてたよー。 そんなに気持ちいいんだ。」
「やだ、恥ずかしい・・・」
「でも、それだけ感じてくれたら、嬉しいよ」



お風呂から出て ご奉仕、 
あきは、ご奉仕が好きです。
Tさんが 「いいよ」って言うまで、ずっとご奉仕、

「あき、出すからね、ちゃんと全部飲むんだよ」
Tさんは、あきの髪をつかんで、 あきが逃げられないようにする。
「ん、・・・んー。」

Tさんの熱いものが、あきの口の中へ・・・
(ァ、イヤ・・・)と思っても逃げられない・・ 髪を引っ張られ、上を向かされる、・・ゴクン、・・・   それでも、Tさんは、あきを離さない、・・・  
(綺麗にしなきゃ いけないんだ・・)
あきは、Tさんのおちんちんを、きれいに舐めた。
「よくがんばったね。 えらいよ、あき」
誉めてもらえて 嬉しかった。

テーマ:☆ぶっかけ☆ごっくん☆ - ジャンル:アダルト


大分、回復しました
先日、あきを調教したいという、Tさんに会いました。調教と言っても、かなりソフトで、ただ、言う事を聞きなさい、と言うものです。

お会いするのは2回目で、 最初は、友達同士みたいに、デパチカで、買い物をして、そのままホテルへ行きました。

部屋に入ると、あきは、机の上をかたずけて、ランチを並べました。 すると、Tさんが、
「あき、服と、ジーンズぬいで、」
その日は、ノーブラ、Tバックで来るようにいわれていましたので、あきはTバックのみで、裸になりました。
Tさんは、開きの両手を、後ろで縛って、 背後から、乳首を刺激しました。
「ァ、・・・・」
あきの一番好きな触られ方・・・・ 

しばらく、遊ばれた後、 ベッドにもたれ掛からされ、 おまんこを、Tバックの上から軽く撫でられる、
「もう、ベタベタじゃん、 あきは本当に、淫乱だなー、・・ はい、今度は、これ、」
Tさんは、いすに座り、 飲み物を飲み、くつろぐ。
これも、あきの好きなご奉仕の仕方。やらされてるって感じで、おまんこにすごく感じちゃう。

「ん~、久しぶりだから、これ以上されるとイッちゃうよ。」
彼はかばんからバイブを取りだして、
「今日はこれで遊ぼうね。」

あきをベッドの上に寝かせ、バイブを入れる、
「ァ、ァァーー!」
あきはまだ、Tバックを履いているので、 Tさんは、バイブが抜けないように固定して、 あきの両足を開く、
「あァァーー、ァ、・・ ダメ、お願い、こんなのすぐイッちゃうー!!」
クリトリスが、同時にローターで責められるので、あきは、すぐに 果ててしまいました、・・・
「あき、早いねー。」
それでも、バイブは、そのまま、
「お願い、いっちゃったの、1度止めて!・・・・」
「大丈夫、このまま、どうなるかやってみようよ・・」
「ハァ、ハァ、・・・ァァ・・・ お、お願、・・・い・・・」

そうお願いしている間にも、また 波が襲ってきた・・・
「アアーーーーー! ヒィィィーーーーー!!イヤッ、イッチャウ!!・・」
 自分でも、下半身がヒクついているのが 分かる・・・

「あきは、本当に淫乱だなあ~~」
Tさんは、そういいながら、あきの口元におちんちんを持ってくる、
「こっちも、忘れないでよー」
Tさんは、またバイブを止めずに、あきの反応を見て楽しんでいる、
「ん~~、ん、ん、ん~~~!!!ん~~んんんーーー!!!!」
あきは、大きなおちんちんを口に含み、しびれたクリトリスをそのままローターで責められている。
「このままでは、クリトリスが辛いかな??」
と言いながら、Tさんは、今度はそのバイブで、あきのおまんこを犯し始める、
「んんーーーーー!!!、 ん、・・ん、・・ん、・・んーーー!!!!!」
(お願い許して!)って心の中で叫びながら、それでも、ご奉仕の途中なので、何も言えない・・・ あきのクリトリス、おまんこは、半分しびれて、半分は快楽の絶頂に・・・・ 
「うわ~~、すごい濡れてるー」
そして、乳首もつままれる、 。。その瞬間、あきは3度目の絶頂に・・・・

「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、・・・・」
「あき、口! 離しちゃダメだよ!」
「ハァ、ハァ、ハァ、 は、はい、・・・・」
ここで、やっとバイブが止められる・・・・  クリトリスがしびれている・・・ あきは、そのまま ご奉仕を続ける・・・・

「ちょっと、虐めすぎたかな?」
Tさんは、あきからバイブを抜き取り、両手を解き、四つん這いにさせて、ご奉仕させる。 あきはおまんこのヒクつきを感じながら、一生懸命ご奉仕する。
「ん~~、もう、一回イキたいなーー」
と言いながら、あきをベッドの上に寝かせて、 激しく突くたてる!!
「アァーーーーー!!!!ァッ、いい・・・・か、感じるーーーー!!」
そして、Tさんは、あきのお腹の上に熱いのを、いっぱい出してくれました。




テーマ:エッチなブログ - ジャンル:アダルト


体調不良
体調不良のためあと1週間ほど更新できません。 ごめんなさい。

彼は、
今度は、私を四つん這いにさせて、後ろから突き立てる・・・ あまり奥のほうに当たってしまい、痛いので、腰が逃げてしまう。 すると、彼は、おちんちんを抜いて、指で突きたてる。 
「これで良くなったら、またちんこで 突いたるわ。」
「ァ、.....イヤ、や、やめて、、、、・・・」
あまりの突き立て方、気持ち良さのため、恐くなった・・・
「どうや、今までの男は、こんなに気持ちようしてくれたか?!」
「わしの指に感謝せーよ!」
「どうや、気持ちえーやろう?!」

あきの頭の中は真っ白だった・・・・ おまんこだけが生きているって感じで・・・・  後ろからやられ続け、 
「ァ、おしっこがでちゃう・・・」 って一瞬思った・・・
「そうかー、潮吹くほど良いいかー!!」
恥ずかしかった・・・・


テーマ:◆大人の恋愛◆ - ジャンル:アダルト


おふろ
何とかお風呂へ行き、ご奉仕をはじめる、
「おまえは、本当に喜んで舐めとるなあ~、 だから上手なんやなあ、 男のちんこが大好きなんやなあ・・・」

あきは、ご奉仕の時の、やらされてる感が好き。・・・
お風呂から上がって、またご奉仕、 ゆっくりと、言われた通り舐める・・下のほうを舐め上げて、上に向かって一本線を書いてゆく、最後に 先を丁寧に舐めて、全てをできるだけ口に含み上下する。 これの繰り返し・・・ 彼は気に入ってくれている。

「どうや?まだ濡れとるか? 上から入れてみろ」
「はい・・・、 ん、ん~~~、あァァーーー・・・。」
「うわあー、まだべちゃべちゃやなあ~~~」
あきは、以前、この方に抱いてもらった時のあの感覚を思い出す・・・ そして、同じ場所で、またあの感じを求める。
「あァァァ~~~~、ん~~~ん~~~」
「どうや、いいやろ?」
「うん・・・・、ィ、ィィ・・・」

「なんや、ちょっと疲れたか? さっき、イッたからなあ・・・」

実際、ちょっと疲れていた。 お風呂の前に、おまんこをかき回された時、ちょっとハードだったのか、 少し出血した・・・  でも、私の下半身は、まだぐしょぐしょだった。

テーマ:◆大人の恋愛◆ - ジャンル:アダルト


乳首で
遊ばれると、あきはイキそうなくらい感じてしまいます。

「おまえは、本当に乳首が感じるんやなぁ~、 好きやなあ~」
と言いながら、両乳首を刺激し続ける・・・
「ん、ん、んん~~~~~」
「ほら、下、パンツぬいで、」
「・・は、い・・」
あきは、ジーンズを脱ぎ、彼の前に座った。
「どれ、もう濡れたかー?」
彼があきの両足を開き、真っ白なパンティー越しに、おまんこを触る、
「なんや、もう べちゃべちゃやないかーーー、おまえは すごいなあ~」
といいながら、あきのパンティーを脱がし、また両足を開く・・
「ァ、・・・・・」
恥ずかしい、でも触って欲しい・・・
彼はすぐに指であきを犯しはじめる。
「あきはなー、ここが感じるんや~」
「あァ、ァーーーーーー!!」
いきなり、あきのぉまんこはかきまわされて、 あそこをどんどん責められて・・・
「アァァァーーーーー!」 喘ぎっぱなし・・・・
「なんや、まだまだ これからやぞー、まだ始まったばっかりや」
といいながら、彼の指はあきを犯し続けた。


指で、
指でオまんこを掻き回され、 イッタばかりのあきのおまんこは今までには無い快楽に襲われていました・・・・  実際今思っても、どうやってやっていたのかも分かりませんが・・・ とてつもなく大きいおちんちんに突きたてられていたみたいで、・・でも、いつもは触ってもらいたくても触ってもらえない部分をかき回されて、 もう、本当にどうなってもいい! って思っちゃいました・・・
「アァ..ァ..い、......い...や、また....い.....いっ....ちゃ...う、
ハァァァーーーーーーーーー!!」
あきが、ヒクついていると、今度はあきのお尻を持ち上げてバックから責めてくる・・・
「アアァァァァーーーー許してーー、・・もう・・お願いーーー!!」
まるで 本当に、今まで味わった事がないくらいの大きなおちんちんでバックからやられているようで、痛みが伴うくらいの、でも、気持ち良さの方が数倍上・・・・
「すごいなァーー、もう、いつまでもぬるぬるやなあ~~、 どんどん出てくるなあ~ええおまんこや」

この調子で、3回イカされた後、
「じゃあ、今度、これして、」
あきは、うなずき、おしゃぶり・・ ゆっくり、丁寧に、上から下に、下のほうは特に丁寧にたっぷりと舐めまわす・・・ あきの口の中で大きくなったおちんちん、 あきは、たっぷりとおしゃぶりした後、 思わず、上に乗っておまんこへ・・
「ん~~~~~~」
「どうや、ええやろ? 自分で大きくして自分でいれて・・・」
「ィィ・・・すごく、ィィ・・・」
あきはもう、全身性感帯・・・ あきは、あまりの気持ち良さに、腰を振り続ける・・
「そう、あ~~、気持ちええナ~~ん~、そんなにしとったら イッまうやん。」
あきはしばらく静止・・・ でも、その時、あきのおまんこの中で、今まで感じた事の無い快楽があった。 ただこうして止まっているだけでも、中で、まるで、クリトリスを刺激されているような感覚・・
「何や、おまえ、ヒクついとるやないか。 どうしたんや、そんなにええのか?」
「......う、うん..」
自分でも分かった・・体が、ヒク突きがとまんなィ・・・・
 少しして、たまらず 腰を振り出す・・・
「ん~ええなあ~~」
「ハァ、ハァ、・・ァァ・・ハァ・・」
あきは夢中で腰を振る・・・  
「ァァァァーーーーーーーーーー」
「ハァ、ハァハァ・・・ご、ごめん、・・・また・・」
「おまえ、イキすぎやーーっははは。」

もう、全身おまんこのあき。 少し休憩してからも、 ちょっと乳首で遊ばれると、また愛液が噴出す。
 彼のおちんちんがおまんこを突きあげる、そして、少しずつ角度を変えて、今まで突かれた事の無い場所を突かれる!
「ァァァーーー!・・す、すごいーーー!!」
「そうやー、もっと腰振れーーーー!」
あきが、腰を振る、
「そうやそうや、  どうや、ええやろ?」
「すごいーー、ィィーーー・・こんなの初めてーーーーー!!」
あきは、半泣きで、喜びを伝える・・・
「ィ、イク~~~~~~~」
「こっちもイクぞーーー!」
彼は勢い良くあきのお腹へ熱いものを出してくれた。
「おーー、よー飛んだわ・・・」




・・・
・・・


こんなセックスがあるとは・・ 知らなかったです。
もっとたくさんの女性が、今回私が味わったセックスを味わう事ができれは、みんな、もっとえっちが好きになると思います・・・・
でも、かなり、ハードでした・・・


テーマ:エッチな体験談、告白 - ジャンル:アダルト


激しいえっち
「おっぱい でっかいなあ、うーん、俺はこう言うのが好きや」
と言いながら、あきの乳首を刺激する・・・ もうそれだけで、あきのおまんこはぐしょぐしょ・・・
彼は、あきのパンツをゆっくり脱がして、両足を掴み、大きく開かせる。
「アッ.........」
あまり急だったので、恥ずかしかった。 閉じようとしても、もう無理、
「きれいなおまんこやなあー・・・ 普通の娘でも、こんなきれいなおまんこ見たことないわー! 色素が少ないんか??」
といいながら、あきのクリトリスを指でころがす・・・
「ァァァァ~~・・」
そして、指をあきのおまんこに入れて かきまわす。 いきなりあきの中のとても敏感な部分をかきまわされて、 もう、何が何だかわからない・・ (な、何この人、すごい、こんなの初めて、)
「あァァ・・・・・・・・・・」
「何や、ここがそんなにいいか?・・ こうやると 気持ちいいやろー!  しかし、もう、ぐちゃぐちゃやないか、 こうか? これがいいか?」
あきは、あまりの気持ち良さに返事もできず、ただただ 喘いでいました。

「んー、そうか、よし、じゃあ、お風呂いれて。」
「....は、い」
あきは少しふらつきながら、 お湯を出して、もどる。
 
ベッドでは、彼は話しながらあきの乳首で遊んでる・・・
「ん~、・・・」
「なんや、乳首よー感じるなあ、 こうか? こんなんが好きか?」
ただでさえ乳首はすごく感じるのに、彼の言葉と、さっきのおまんこ責めで、体中は性感帯のようになっていた・・・・
「私、口でしましょうか?」
「あとで、お風呂入ってからでいい。」

お風呂では、いろんな話しをしました。 そして、お互いの体を触り合って、 ついにフェラ、・・・ 少ししたら、
「じゃ、出ようか。」
あれ? あきのフェラ気に入らなかったかな? と思いながら出ると、彼はベッドの上に横たわって、
「こっちでして、」
あきは、再び彼のおちんちんを口に含み、念入りに上から下へと、そして、もっと下から上へと なんども 舐め、おちんちんを口に含み、ご奉仕しました。
「上手やな~! おまえ、ソープ嬢やったんやないか? 今まで、大分しゃぶっとるなあー!」
「そんなことないですよー。」
でも、そう言われてすごく嬉しかった。 もっともっと おしゃぶりしたい!って思いました。
フェラが終わると彼は、あきを寝かせ、両足を開いて、おまんこを一気に突き立てる、 
「はァァァァーーーーーー、ァァーーー、・・・」
「おー、ええ おまんこやなあー、中もびろびろで からみついてくるわー」
それから、すこしずつ角度を変えて、さらに突き立てる・・・
「イィィィーーーーーーーー」
「何や、おまえ おまんこ好きやなァーーー」
そう言うと、彼はあきを大股開きにさせて、クリトリスで遊びはじめた・・・
「ハァァーーーーーーー」
「どうや、おまんこにちんちん入れてこれ触られると気持ちいいやろーー」
「ァァ、・・ィィ・・・、すごくィィ・・・」
「ハハハ、そうか、よー感じとるなー 」
「ァァァ、...ダメぇ..... ィ、ィ..クゥ.....」
「何度でもイっても、いいぞーー」
「ハァァァァァーーーーーーーーァ・・ーーーーー」

あきが果てると、彼はおちんちんを抜いて、今度は指を入れ、あきの一番弱い場所に触れてきた・・・
「あァァァァ・・・・まって、・・ちょっと・・・ま・・って・・・」
かれは、そんな事は聞こえないかのように、強烈にあきを責めたてる・・・・





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